大阪万博
- 田中 成和
- 2025年9月5日
- 読了時間: 3分

そろそろ
暑さから解放されたいなぁーと。
最近思ってきました。が。
そんな事は言ってられない!
今!この暑い夏を
さらに熱くするために!!
行ってきました!
大阪万博!!
今とても話題な大阪万博に
行ってきたわけですが
まぁすごい人でした。
正直舐めてました。
ディズニーやUSJよりは
そんな事ないであろうと思っていましたが
そんなもんじゃないです!
ちなみに
ディズニーの1日の
来場者数平均は37,000人
来場者数はなんと
158,000人
そんなわけで
今回は大阪万博について
書きたいと思います。
元和食料理人兼
(株)VALUE PLUS 代表取締役
糸井です。
そもそも万博とは
「万博」って名前は聞いたことあるけど
実際どんなイベント?と思う人も多いはず。
ざっくり言えば“未来を体験できる世界博覧会”。
国ごとにパビリオンを作って、
最新の技術やアイデアを紹介します。
過去にはパリでエッフェル塔が生まれたり、
大阪で太陽の塔が残ったり、
万博は“未来の象徴”をつくってきたんです。
大阪万博2025のテーマ
2025年のテーマは
「いのち輝く未来社会のデザイン」。
ちょっと難しそうですが、
要は
「人がもっと幸せに暮らせる未来ってなんだろう?」を考える場所です。
医療や環境、テクノロジーなど、
私たちの生活に直結する分野が勢ぞろい。
行けば“未来の暮らし”を、
一足先にのぞけるはずです。
サステナブルな挑戦
今回の万博の大きな特徴の一つが
「地球にやさしい仕組み」。
会場では再生可能エネルギーの利用や、
プラスチック削減など
環境への配慮が行われる予定です。
未来を考えるイベントだからこそ、
「どうやって持続可能な社会をつくるか」も
大事なテーマ。
自分の生活に取り入れられるヒントが
見つかるかもしれません。
見どころ
やっぱりワクワクするのは各国のパビリオン。
例えば――未来の病院を
テーマにしたパビリオンでは、
AIが診断してくれる仮想診療体験ができたり、
再生医療の最前線を
体感できたりするかもしれません。
別の国では「空飛ぶクルマ」に
乗り込むシミュレーションや、
海水からエネルギーをつくる
体験型展示があるかも。
もちろん実際にどんな展示が登場するかは
まだお楽しみですが、
“未来の遊園地”のような感覚で
歩き回れるはずです。
さらに、
現地に行けなくても参加できる
「バーチャル万博」もあるのが今回ならでは!
万博って結局なにがすごいの?
万博は単なるお祭りではなく
「未来の社会を考える場」。
50年前の大阪万博が
日本の成長を象徴したように、
2025年の万博も新しい時代の
スタートになるかもしれません。
大阪から世界に発信される未来のアイデア、
どんなものが飛び出すのか本当に楽しみですね。
楽せず、楽しみながら
熱い夏にしていきましょう!!





















コメント