自己を追求
- 3月19日
- 読了時間: 3分
確定申告無事終わってホッとしております。
毎週トレーニングジムに通っております。
ジム行くのは正直めんどくさいですが、行ったらしっかり追い込みます。
追い込み過ぎて3回程ジムで嘔吐しました…
週1だけですが筋肉に成長を感じております。
コツコツやる事が大事ですね!
有限会社AT PLUS取締役/株式会社little plus代表取締役 西村です!

さて、今回のテーマは『自己を追求』について!!
最近私の周りで未来について考えて皆さん行動しています。
夢については考えて行動していますが、自己の幸せまで考えたことはなかったです。
そこで自分の幸せを深く考えるようになりました。
私の夢はBarをオープンする事。
何でBarをやりたいのか?
それは「人が笑っている空間を作りたい」から。
それって自分の幸せか?
私の幸せは、「周りが笑っている空間を作ること」です。
こう言うと、たぶんすごく優しい言葉に聞こえるし、自分の幸せより他人の幸せではないのか?
それをもう少し自分の言葉で考え直してみたら、少し違う景色が見えてきた。
それは、「私が周りを笑わせている」という状態。
周りが笑っている空間が好き。
空気がやわらかくて、言葉が軽くなって、みんなが少しだけ素直になれるあの感じ。
無理に盛り上げるとか、面白いことを言い続けるとか、そういうことじゃない。
ただ、その場にいる人たちの表情が少しずつほぐれていくのを見るのが好きなんだと思う。
そしてたぶん、自分はその空間を“見る側”でいるだけじゃ満足できない。
そこにちゃんと関わっていたい。
できれば自分の一言や雰囲気で、誰かの気持ちが軽くなったり、つられて笑顔が広がったり、そんなきっかけになりたい。
それを考えたときに、私は「周りが笑っていること」が幸せなんじゃなくて、
「自分が周りを笑わせていること」に喜びを感じるんだって気づいた。
これって、自己中心的に聞こえるかもしれない。
でもむしろ逆で、自分がどう見られるかより、自分がどんな影響を与えられるかに意識が向いているということだと思う。
自分の存在が、空間を少しでも明るくできるなら、それが自分にとってすごく大事な価値なんだと思う。
その先でまた誰かが笑ってくれたら、きっと私は、ちゃんと自分を生きているんだと思う。
自分の幸せって何だ?それって他人の幸せではないのでしょうか。
「私がこの人を幸せにしている。だから私も幸せだ。」のマインドに切り換え
今後の未来を考えてみてはいいのかと思います。
楽せず、楽しくいきましょう!





















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